2014年9月16日火曜日

昨晩は酔って勢いでコーラックを飲んだら一日中お腹が痛くて死ぬかと思った。

お腹の痛いのも収まったので発泡酒飲んでる。

昨晩、キンドル?っていうソフトをアイホンに入れたのでタイムマシンという小説の短篇集みたいになってるやつを読んでたら日付が変わってしまってもうどうしようかと思った。
短編じゃなかったけど。

アマゾンで買ってから一日待つのは非常に我慢ができない気持ちになるし、本屋にもあたしの読みたいような本はだいたい売ってない。
さらにはあの出来損ないの電子書籍端末のせいで電子書籍というものに嫌な気を持っていたのだけれども、アイホンで見れるってアマゾンからメルマガ着てたからやってみたらマジパネエ。

一日中アイホン握ってるし、若さゆえに小さい字も読めるし、思ったより楽に読めてていいな。
アマゾンさん気合入ってるから読みたい本がだいたい入ってるし、荷物も増えないし、非常に満足しています。

でもこれで読むのは小説やら漫画やらだけにすべきだ。

資料や教科書や辞書などを入れるには全く向いていない。
役に立たない。
紙と人間の目とぼんやりした記憶の組み合わせは、五センチ位までの厚さの本なら最も早いはずだ。