無心無心

機材にあんまりこだわるのは好きではないけれど、自己満足さえできない音色はさらに好ましくないです。
目を瞑ってよだれを垂らしながら弾いてもストレスの無い程度には信頼をおきたいです。


っていうことで十分な妄想期間を経て、弦ごとの音質の差を減らすのと、汗錆対策と、ビームみたいなビリビリな音色を求めて、細めのステンレス弦にしようと思います。



サドウスキーは近くには無かったから、瑠璃君にも頼んだらあったみたいだ。
超眠いです。

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