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ってことでkorg M01さんが着たんだけど

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トラック数は、 DS-10が6tr→(内Drの各パーツに4tr使用)×2(※DS-10plusにDSi使用時のみ。それ以下のスペックでは×1) M01が8tr→(1trにDrセットも鍵盤的に入ってる) →M01ならバンド演奏の代わりみたいな曲が簡単に作れる。(DS-10と比べて) 1songあたり、 DS-10が16ステップ M01が64ステップ →まじ助かる。 swingもできるんだけど、細かく割って打ったほうが性に合うしそんな頭柔らかくないし音楽的に私。 PAN分けは、 DS-10が無段変則(内部的には知らない) M01が10刻み(7:3とか5:5とか10までの整数のみ) →10刻みは助かる。 Volも30段階くらいに数字が出るように区切って欲しい(できるかもしれないけどまだ見てない) って感じです。 セーブデータは10個だったかな。 DS-10が15個くらいあったはずだから少し少ない。 でもセーブデータ1つの情報量はM01が桁違いなわけで。 DS-10はドアナログモノシンセなわけですので、Drもリードも全く同じUIで正弦波やらノコギリ波を基にして作らないといけないのだけれど、M01はそこまでシンセシンセはできず、音色はギターとかピアノとか選択式です。 ドラムセットが音色としてあるのは、バンドサウンド作りには必須だと思う。 アタックリリースの軽い調整はできます。 ディレイやリバーブも各trにつけられます。 さらっと触っただけだけれども、M01のほうが単純に高機能。 でも、男の浪漫だというなら、DS-10であることを全く否定しないです。 操作感は近づけてありますので、移行したときに違和感が無いのは嬉しいです。 しかしまあ、全く別物です。 M01ならバンド用のロック音楽を作れるとおもう。 恥を忍んで、こんなにわかったような面してレビュー書いてるんすから、 明日から検索ワードやらリンクでアクセス数が上がることを祈ります。

めーも

NEUTRIK NC3FXYB(圧着) NEUTRIK NC3MXYB(圧着) MOGAMI 2534 3m NEUTRIK NC3FXYB(圧着) NEUTRIK NC3MXYB(圧着) MOGAMI 2534 1.2m SWITCHCRAFT 280 SWITCHCRAFT 280 アルミット KR-19RMA MOGAMI 2534 2.3m 今回のRecの主役だぜ(b^ー°) メモ NEUTRIK NC3FXYBとNC3MXYBは、それぞれに突っ込んで、 周りから軽く押し付けてスリットに挟む感じ。 最後にスリーブを終点まで押し込めたら尻尾部分をねじ込んでいけばOKだけど、 シールドの2534だと4芯+シールドで 青青H、白白C、シールド部分Gって感じで全部突っ込もうとすると無理なので注意。 各芯1本ずつ(剥かない)と、シールド部も半分だけねじって突っ込む。 残りの青白シールド半分は切って捨てる。ショートに注意。 テスターで切ったほうの線調べとかないとだめよ。

メモをしておくメモ。

パッチ20cm L-L ×2 パッチ40cm S-L ×1 マイクケーブル3m ×3 幅450mm程のケース ハイテクなマジックテープ ---- まだ追記するの。

BEHRINGER DI20 Ultra-DI

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ダイレクトボックス、アクティブタイプ、2chだそうだ。 我が家のMTR「ZOOM MRS-1608CD」さんには竿物を直接挿せるところがあるのですが、 どう挿しても気合の入らない音しか出してくれませんでしたので、やむをえずDIさんをget。 BEHRINGER DI20 超小さい。 ベースもシールドも安物だから文句言えないけど、電池で使っても普通にノイズ乗るね。 何度も比べてみたところ、まあすこしガッツが出た気がするのでかまわないです。 一歩引いて全部入ってくる感じです。 よくわからないけど、ロックには使えると思います。 他がちゃんとした機材ならノイズは乗らないと思います。 意外と建て付け良いです。 電池は強引にガチャってはめるの。

ヒップショット

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HIPSHOT Bass Xtender Key GB-7 C いわゆるDチューナーです。 大ざっぱにですが、一瞬でチューニングを下げてくれる。 きちんと調整しておけば、本番でチューナーがいらないというすぐれもの。 使わない人には邪魔にしかならない誰もが知ってる隙間商品。 3/8インチの穴が必要なやつです。 基本的にベースのペグ穴には 1/2inch(14mm)の、フェンダーとかギブソンのばかデカいばか重い軟鉄製オープンギアのペグ用と、 3/8inch(12mm)の、バイオリンベースとか国産系に良くあるコンパクトなクローズドのギアのペグ用 の2種類しかございませんので、シャフトではなくブッシュのサイズで計りましょう。 アメスタとかは13mmとかの中途半端なサイズだった気がするけどおぼえてない。 ※そんなことありませんでした。うそつきました。 とりあえず100円shopとかのノギスでいいから買っとくと、0.5mmくらいの大まかなサイズなら測れるから便利だよって思った。

LEGEND LTE-CST →Esquire Customタイプへ

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■メイン ・LEGEND LTE-CST 1本 ・LINDY FRALIN BROADCASTER (※ブリッジ側のみ) ■コントロール ・CTS Custom A250 1個 ・CTS Custom B250 1個 ・CRL 3way Switch 1個 ・SWITCHCRAFT 11 1個 ・Western Electric 24AWG 単線(絹巻きエナメル被服 松脂塗りメッキ無)→超古い ▼フロントポジション用 ベーストーン回路 ・SPRAGUE 715P Orange Drop 0.047μ 600V 2個 ・理研リケノーム RMシリーズ 炭素皮膜抵抗 3.3KΩ 1/2W 1個 ▼センターポジション用 通常トーン回路 ・正体不明 セラミックっぽいコンデンサ 0.05μF 1個 彼を Esquire Customタイプへ改造。 一回、全部オレンジドロップで完成した後に、上のセラコンをみつけたのよ。 71's ミュージックマスターベースについてたお古。  彼女は今ビタミンQタイプだからね、外してたんだ。  おそらくオリジナル品ではなくて、外人が適当に買ってきたこだわりの部品ではないかと想像。  お店で買った時点ですでにボロボロ改造済みだったのでな。  回路なんて酷いものだった。音も当然酷かった。 っていうことで、中身をPU以外は取り替えたのでこの子が余ってたんだな。 さてさて、最も安価な高級改造のためには、1PUのエスクワイヤーが一番だと思ったのだが、どうなるかしらね。 後日スタジオで弾くのが楽しみです。

LTE-CST

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この子もロッド調整。 弦は完全に緩めたてらやりましょう。 なんか、ロッドゆるゆるだったのは気のせいかしら。 だいぶ回してからやっと手ごたえ出てきた。 1弦の溝浅かったから少し掘ってちょうど良くなった。 弦高低めだぼく的に。

ねじる

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この子は我が家で一番若いベースだからか、あるいは一番安いベースだからか、 ネックがふにゃふにゃします。 弦のテンションでけっこう動くから、その辺考えて逆反りにしとかないといけないのですが、なかなか面倒で間隔をあけながら微調整の日々です。 さらにぼくは色んな弦を試したいタイプでして、なかなか同じ弦を繰り返し使うって事がありません。 最低でも2ヶ月以上張っておいたほうが好みな事が多いのですが、今の弦は見た目が格好悪いから1ヶ月交換くらい。 張りたて最初の一週間は好きではない音なので、賞味3週間。 違う弦は、テンションも違うのでその都度調整してあげないといけないので、なかなか落ち着けない。 10年貼りっぱなしで大丈夫そうなのは、フラット弦くらいだしな。 困るぜ。 とりあえう今の弦は可愛いけど不便だからやめようかな。 次は普通の色の弦だけど、評判のよいCoccoをためそう。

先日のテレ改造についてのメモ

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セレクターは OAK 3Way Switch らしい。 これね。 CRLの現行品だけなのか、昔からなのか、いろいろ違う点があって回路は実物を見てから組まないとだめですよって話。 ずぼらするとすごいことになる。

テレキャスターさんバラバラ2

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テレキャスターさんの配線は、一応コントロールパネル(コントロールプレート)の下に ぎゅぎゅっと集まっておりますので、この人だけ切り離して、手元で地味地味と作業を行います。 画像たくさんなのと、けっこう重複したのもあるので別に面白くはないかと。 ぼくのギターじゃないので、全体像は撮っていないしな~。 (1)プレートの取り外し、中身を切り離す。 (2)配線図をメモする。 箱の中で作業をしたらはんだとか飛び散らないよ。 これアマゾンの箱だ。 ベルデンのワイヤーです。 セレクター (3)配線材とコンデンサを取り去り、ポットやセレクターについてヤニやはんだを綺麗に吸い取る。 (4)部品のゆがみを直し、がっちり取り付ける。 綺麗綺麗 (5)出来るだけ少ない配線、最短ルートでよく端子は密着させて、はんだ付け。 コンデンサを無駄に熱に晒したくは無いので、最後のほうに取り付け。 (6)ボディ側のPU2個、ジャックから伸びている配線材を+と-間違えないように、 色付けした配線材とぎりぎりまで差し替える。 ��Uとかは付け根から取り替えてしまうと、未来に行われるであろう きちんとしたリペアマンのきちんとした仕事をするときに邪魔になりそうだから。 (7)ショートしないようにちょうど良い長さに切りそろえ、はんだ付け。 (8)ねじで取り付け。 (9)できましたよ。 はがした蝶々のマークでしたとさ。

テレキャスターさん調整1

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配線材でどれくらい変わるのか実験。 その・・・4くらい。 普通のテレキャスターのようで、ところどころクラシックな仕様の細ネック。 ・ハイパスコンデンサ無し。  →フルテン派には余計な部品? ・ポットはへそ付き。  →最初からCTSだったので交換不要。ガタきてたのでVolとToneのポットを交代させたよ。 ・コントロールパネルの下だけ導電塗料。  →ハイ落ちするって噂だけど、ノイズ対策大事。 ・はんだ付けはモリモリで適当。  →アメリカンなヤニ具合。 アースがしっかり取れてる様子でノイズが少ないので、まあ。 丸頭セレクターノブ、丸頭Volノブ。 綺麗ではない。でも執拗にからげてあって外すの面倒だった。 こういうはんだ付けのを提出されたら、先生は赤点つけます。 気になるのは、 リズム側の配線が青コールドで白ホットであること。 Toneコンデンサが0.0022μFであんまりハイカットしてくれなさそうなこと。 ていうかコンデンサ、アキバで小売価格5円とかのやつです。 こういうのって、纏め買いすると信じられない値段になります。1/100とかに。 リード側が黄色ホット青コールドだから、なんだかつじつまあわせって感じかしら。 とりあえず、作業の様子はまた次で。

メカメカ

さて本日のメニューは、 どうせザグってあるならリズム側も載せちゃえっていうのも分かるんだけど、 それを逆に考えればリズム外してアレにしちゃえるっていうことなんだよねお前ら? です。 ■材料 ・LTE-CST 1本 ・SPRAGUE 715P Orange Drop 0.047μ 600V 3個 ・理研リケノーム RMシリーズ 炭素皮膜抵抗 3.3KΩ 1/2W 1個 ・CTS Custom A250 1個 ・CTS Custom B250 1個 ・CRL 3way Switch 1個 ・SWITCHCRAFT 11 1個 ・Western Electric 24AWG 単線(絹巻きエナメル被服 松脂塗りメッキ無)→超古い まあこんなとこですね。 何しているのかは秘密ですね。 抵抗がどう働くのかが理解できていませんが、これのせいでは音量はそう下がらない筈。 でも、なんだかセレクターの上下を逆にしてしまっている感が大。 フロントでトーンバイパスだなこれは。 格好悪いからまた明日にでも治そう。 お腹空いたからご飯食べておふろ。

はんだごって

プチ火傷もしつつ、なんとか配線終了。 ・Guの配線高級化。 先日使ったレンズのワイヤーだす。 てか以外にも調整がしてあってびっくり。 ぼくのギターより弾きやすいんだが。 ・フレッシャーさんの配線ミスを修正。 これでフェイズアウトしているカリカリサウンドは出ない出ない。 昨日のスタジオは、この子の弦のテンション強すぎて今日は手のひら筋肉痛だったです。 お風呂は入ったからな。 もう寝るか。 写真だけ後で出そうか。

ケースです

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かびてたので洗濯しました。 寝る場所ないんですけど。

今日のまとめ

・フレッシャーさんはフロントとリアを逆相にしてしまったらしく、フェイズアウトしていた。配線ミス。直す。 ・06/18浦和ナルシスLIVE決定。 ・フレッシャーさん、サブベースにならないくらい音や弾き心地が違う。ヘッド重いし。 ・ギター練習したらメロディを弾きやすくなりそう。

かえろう

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ヘビーゲージに負けてきました。 ややくやしめ。

GK

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トレースではなかた。

オレンジドロップきたんだ

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何ともいえない味わい。 ハイパスもこれだなんて!

ひゃー

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ひゃー

弦高を下げるとそれはもう弾きやすくなるのだけれで

4弦が強くて3弦が弱くなってしまう。 かといって1弦側を上げると1、2弦が強すぎてしまう。 ジャズベの嫌いなところ。 というかプレベが好きなのは、シンプルで微調整しやすくて。 ワイルドでダンディなやつ。 やはり乱暴に弾くならプレベが良いな。 そのうち何かそれっぽいの探そう。 エフェクター不要なやつがいいな。