人のライブには自分にとてもためになります。

間取り図では産む四角だとして結ぶ点の鋭角的をどこにつくるかと、その足跡の角度の美しさが例えば舞台のぼくの楽しいのです。

音も同じに鋭く棘がどんな風かが見当たらないと鼻腔と共鳴して響く中高域のクァンクァンがクァンクァンです。

正常さをこれっぽっちも出すと、それは日常なのだから、激しいとは異常です。
異常には笑いと悲鳴と唾液が必要ですので、とても異常な雰囲気は好きよ。




これは読みづらく解りづらく書いているので、読みづらくて解りづらいと思ったら正解です。
ポエムだと思ってください。

あとあと、笑いと悲鳴と唾液は、宗教にも欠かせないっすよね。

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