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Blue Microphones Icicleは、Windows10では使えない。

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結論しかないのであれなのだが、使えない。 まあ2011年とかの製品だ。Windows Vistaとかの時代だから期待するべきですらない。 プラグアンドプレイでそもそもドライバが無いから、無理なものは無理そうだ。 もし使えた場合は教えてほしい。 便利で好きだったんだけど、市場が USBマイク という方向に振れたので、その逆はミキサー的・パネル的機能を求められているのだろう。 貴重な奴だった。 Blue Microphones Icicle https://support.bluedesigns.com/hc/en-us/articles/360034034214

M-AUDIO FastTrackをWindows10で使う

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結論:使える。 なんのひねりもなかった。 Windows10 1909 ドライバのバージョン 6.1.12(2013/6/20) http://avid.force.com/pkb/articles/ja/Download/Fast-Track-Drivers

テストだよ

これはテストの投稿だよ。 IFTTTのテストだよ。

【ぼくのかんがえたさいきょうのバンドのホームページ02】WordpressをPWA(Progressive Web Apps)にするずいぶん楽な方法を探そう

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前回挙げたいくつかのタスクの中のひとつ、WPのPWA化をしてみます。 https://lyuichi.blogspot.com/2020/01/01wordpresseventwpa.html ■色々準備や事前説明。 今回テストする対象のサイトは「 帰ってこい藤宮タク.com https://kaettekoi-fujimiyataku.com/ 」です。 理由としては、更新頻度が低くアクセスが少ない事と、記事が少ないうえに万が一消えても被害が少ないからです。 WPのPWA用プラグインは検索するといくつかありますが、記事投稿時点で一番利用者数が多かったのは「 Super Progressive Web Apps 」でしたが、最終更新が10か月前で現在のバージョンに対応しているか不明なので止め。 どうやらWPが出しているらしい「 PWA 」は面倒そう。 エンジニアじゃないと無理そうな匂いがする からこれも違う。 たぶんこれが楽そうだからこれにしてみよう。「 PWA for WP & AMP 」 英語が読めないうえにプログラミングもほぼできないと、こういう新しい事するときにつらいな。 とにかくインストールして有効にすると、こんな感じ。 ダッシュボードが全部OKなんだから大丈夫だろう。 ディスクリプションくらい読めるので、ここは入れるとして、アイコンが必要だとどこかに書いてあったので作らないといけなそう。 192*192、512*512のPNGで2枚ならすぐだな。 うん、帰ってきてほしい気持ちが伝わる良いアイコンだ。 これを登録すればよいだろう。 設定して 正常に起動はしている 手動でホームに保存すると ちゃんと表示される。 大丈夫そう。 あとは、プッシュ通知とかちゃんと出るようにしなきゃな。 あとこのプラグインの機能ももうちょっとディグるべきか。 意外と簡単だったな。

【ぼくのかんがえたさいきょうのバンドのホームページ01】バンドのサイトをWordpressにした件は簡単だったから別にいい次にやりたいのはevent対応とPWA対応だから一回全部洗いだしてタスクに区切ろう。

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前回、バンドのサイトをWordpressにしてて更新すげー楽になったよって話をした。 https://lyuichi.blogspot.com/2020/01/wordpress.html Wordpress化はステップ1なので、次にすべきものをいくつかに分けて、仕組み的にバンド活動に最適な構造を目指していくべきだろうと考える。 1.バンドに興味を持ってもらいやすい 2.サイト・バンドを見つけてもらいやすい 3.サイト・バンドが拡散されやすい 4.バンドの情報がわかりやすい --- ここまで新規ユーザー向け --- 5.予定を見やすい 6.ページが軽い 7.予約が楽 ---- ここまで既存ユーザー -- 8.更新に二度手間が少ない 9.ページの新規追加が楽 10.俺の勉強になる --- ここまで俺 --- とりあえず以上だ。 デザインの良さは好みの問題だし、情報整理こそがデザインの基本なわけなので、情報へのアクセスの良ささえ解決すれば、他は自分の好みで作っても文句は言われないだろう。 上記の内容を解決するために、いくつか必要な事がありそうなのでまとめた。 ・テーマの自作 ・構造化データに対応させるための拡張機能 ・SEO用の総合的な拡張機能 ・PWAに対応させるための拡張機能 これくらいだ。 テーマの自作に関しては、フレームワーク的な機能を持ったテンプレートを使えばよさそうだ。 SEO機能は有名どころが2つくらいしかないのでそう迷わないだろうが、もしかしたら残り2つを実現する際に組み合わせまたは複数を兼ねている可能性があるので間違えると悲しい。 まあどちらにしてもデザインを先に決めて、内部構造を当てはめてから始めるだけでなんとかなりそう。 PWAに関しては、スマホのデスクトップにアイコンを載せて、且つ通知機能などがあるといいなあっていう程度なのでなんとかなるだろう。 拡張機能あるし大丈夫だろう。 問題は2番目の構造化データに対応させる部分だろう。なにせ知識がほとんどない。 これは要は「googleの検索結果にニュースやレシピのようにスケジュールを入れてほしい。」ということだ。 ライブをやる日に「池袋手刀」で検索したら、手刀の予定としてど頭に出てくれば最高だし、バンドマンはきっとそれ...

バンドのサイトをWordpressにしてとてもよかった話。

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たぶんバンドやイベントのページを作る際にしか参考にならない記事だと先に言っておく。 弊バンドのホームページは、先祖代々伝わってきた伝統のテキストサイトだった。 文章とメインとしているわけではなくて、改行以外のタグを打つのが面倒だっただけだ。 むしろガラケー用サイトと呼ぶべきサイトだった。 こういう感じ。 初期導入に時間がかからないとか、適当に作っても崩れが気にならないとか手抜きはできるんだけど、全体的に見て面倒だし、メリットもデメリットも多い。 メリット ・更新時の確認が雑でも大した問題にならない。 ・読み込み速度が異様に早い。 ・情報が端的で最低限。 ・デザインという概念がほぼ不要。 デメリット ・予定と履歴とindexの3か所を毎回ファイル開いてコピペしなおすなど面倒が多い。 ・基本的にはダサい。格好良さの比較対象に入る段階にない。 ・ページ数が少なく文章量も少ないので、アクセスを集めにくい。バンド名くらいでしか来ない。 ・新ページを作るのが毎回面倒で共通部分が存在しないから適当にコピーして手打ちする昭和のコーディング。 【画像】 メリット部分は「html直接打ってるから手っ取り早いし速度も速い」というだけだ。 デメリットの大半も解決案がいくらでもあるので別にどうでもよいと言えばどうでもよい。 となると、リニューアルすべき理由は 主目的 ・見た目の良さ ・SEO ・運用の楽さ になる。 バンドのWebサイトの主なKPIは一般的に(うちもだけど) ・認知 ・予約 で、そのために ・わかりやすい情報アクセス(予定とか) ・興味を持たれるコンテンツ(動画とか) を行っているわけだ。 だいぶ散らかしたので、ここから収束させていく。 ここまでの話がざっとこんな感じ 1.なんとなく更新が面倒だしダサいので変えたい。 2.方法はいくらでもあるけど、変えると何が良くなって何が悪くなる可能性があるだろう。 3.表示速度や情報の明確さは維持しつつ、SEO力や印象力、また予約しやすさが強化されるようなサイトにすればよい。  ちょっと端折ってるけどわかるだろう。 ・予約のしやすさ ・印象...

BOSS BB-1X BassDriverを買ったよ。

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でな、今回は新しいエフェクターを買ったのでBLOGを書くよ。 BOSSのBB-1Xという記念モデルっぽいシリーズのわりに超実戦向けのベース用歪みですね。 17kくらいなので、普通のBOSSストンプの中だとプレミアムな感じの価格なんだけども、そんなもんだろうなと思う出来なんで割高感は無いですね。 元はBOSSの旧モデル(?)のODB-3をずっと使ってたんだけど、ジャックがぐらぐらしてきたので修理してもいいけどせっかくなので買い替え。 列記すると、 ・すごく良い。飛び道具的なビービーな歪みじゃなくて原音をめいっぱい残した正統派のベース歪み。 ・OBD-3とは全く別物。OBD-3はBLENDつまみあるけど効きが極端で原音覆い隠しちゃうのでオーバードライブっていうかディストーション系だけど、BB-1Xはオーバードライブ。 ・「歪み」+「プリアンプ」+「ブースタ」+若干「コンプ」みたいなオールインワン歪み。 ・EQも超自然。ODB-3みたいなEQだけでエフェクター出来る感じな無くて、そんなに強くかからない代わりに音楽的な補正がしやすい。 ・アタックを歪みでかき消さないから音が全部聞こえる。逆に言うと下手さをあんまり誤魔化してくれない。 ・OBD-3とおなじ5つまみだから1つスタックつまみなんだけど、EQをスタックにしてたOBD-3と違ってボリュームとBLENDをスタックする仕様になったので扱いやすい。EQんほうが即アクセスできるメリット大きいのでこれは賢い仕様変更。 デメリットは、 ・銀色のつまみだから見えづらい。パネルも銀だからステージで照明当たると見分けづらい。シールとか貼ったほうが良いかもしれないレベル。 ・人によってはデメリットじゃないけど、全く飛び道具になれない。歪みフルテンにしても飛び道具にならない。極端な設定するよりも匙加減を楽器に合わせて最適にする気持ちで設定しないとむしろ音やせして聞こえる。 という感じ。 毛並みが違うので、両方併用してもいい感じ。 意外と最適化されてるだけで歪みの粒感は結構近いので、同時使用すると結構ぼやける。 飛び道具担当として重ねがけするんじゃなくて切り替えで使うほうが良いかも。 振動でぶれてて気持ち悪い。 あんまり動画で見ると違いが分かりづらいけど、アタック感がキレイに...